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2013年6月

2013年6月23日 (日)

タイトー「影の伝説」 ~ 姫は一年中さらわれるものでして

1985年10月タイトー「影の伝説」発売

 

_kaa

 

いやぁなんでか、毎年この時期は何故か忙しく。。。更新、怠けちゃいました。

うーん、何かイベントあるわけじゃないんですが、なんか忙しいという。。。まあ仕事があるのは良いことですw

 

で。6月上旬に実家に帰りました。そしていつもお世話になってる基板屋さんで、基板を5枚ほど買いましたw (買いすぎました・・・)

 

 

ほいでまあ、その他いろいろ所用があったのですが、その際に時間調整のために入ったゲーセンで、(今さらやっと)「ペンゴ!」を遊ぶことができましたw

 

_k0003_2

 

いやぁ、やっぱり「ペンゴ」は面白いです。
そして「ペンゴ!」は、オリジナルをシンプルにうまく昇華した良作だなあ、と。

 

そしてボンバーマンな感じがw 対戦は結構アツそうです。誰も入ってくれませんでしたがw

 

_k0004                   ペンゴかわいいよペンゴ
             相変わらずのカワイサでたまりません

 

 

_k0005             ミスするとしばらく”ユーレイ ペンゴ”に。。。
               これもとてもカワイイですなぁ

 

 

ペンゴはキャラ的にもっと人気が出ても良かったんじゃないかと、つくづく思うんですよね。。。

・・・SEGAのこういうキャラ扱い と 展開がまったくうまくないところがある意味SEGAっぽいと思うところではありますがww

 

 

 

で。ふと思えば、ペンギンなのに、”赤”なんですよね。
やっぱり主人公たるもの、”赤”というのは割と相場が決まってますw 

 

 

 

というわけで今回は、5枚基板を買ったうちの1つである、”赤い忍者が主人公”のタイトー「影の伝説」です。
(相変わらず強引な上、ペンゴとメーカー違うじゃんw) 

 

_kab                基本的な”タイトー基板”形状です

  

_k02               今回買ったのは、FM音源版です
                   YM2203チップ ×2

 

 

うううーん。やっぱりFM音源は素晴らしいです。ZUNTATAのOGRさんの作曲ですねー。タイトー的なクセのある音作り、和風テイストも組み込みながらもアクションゲームを盛り上げるテンポ、そしてシンプルなループBGM!w

 

いやぁ、いつ聞いても素敵ですなぁ。。。 アンプに接続してヘッドフォンで大音量で聞いてますw

(PSG版もあるのですが、実物はみたことありません・・・)

 

 

というわけで、

  #1- 忍者ゲーって意外となかったのね。。。
  #2- 「影の伝説」の見どころカキーン
  #3- 姫は一年中さらわれる

で、いつも以上にダラダラ進行しますw

   

 

 

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■#1- 忍者ゲーって意外となかったのね。。。

 

で。忍者が主人公のゲームって、改めて調べてみるとこの当時は意外となくてビビりましたw

・・・思い起こせば、確かに当時見かけなかった気が。影の伝説の前には、

  1980年10月 サスケvsコマンダ (SNK)
  1984年10月 忍者くん -魔城の冒険- (UPL/タイトー)
  1984年12月 忍者ハヤテ (タイトー)
  1985年03月 忍者プリンセス (セガ)
  1985年10月 影の伝説 (タイトー)

くらいしかないんですよね。例によって取りこぼしはあると思いますが、、、これ以外ならセガ「サムライ」とかは敵として忍者はいましたね。

 

で。”赤い忍者は、まず「忍者くん 魔城の冒険」だろ”と言われるところですが、買った基板がコレだったのでしょうがないですw

 

 

んで。忍者くんの次に出たのが、タイトーの「忍者ハヤテ」です。なんせLDアニメーションなので抜群のクオリティでしたねえー。(ゲーム的には単調かつ、レバーが最大の敵ですが)バッチリと忍者感がでてますw

_k42_

  

 

とまあ、その後に同社タイトーより引き続き、忍者をモチーフにしたゲーム「影の伝説」が発売されるわけですが、なんか似てますw

 

でも主人公は「ハヤテ」よりちょっと凛々しく、姫もまたカワイイですw
個人的には、ハヤテのほうが雰囲気あって好きですがw 
(・・・なんでレーザーアクティブやPalcomで「忍者ハヤテ」出なかったかなあ。。)

_kac

 

影の伝説は、
「影を操作して、魔性の軍団にさらわれた霧姫を助け出し、軍を率いる雪草妖四朗と、その片腕の雪之助を倒せ」というストーリーのゲームで、何気に激ムズ ゲーとして有名ですw

んで。ファミコンにもアレンジ移植されたので結構有名な名作の一つです。

 

「影の伝説は」、インストにもある通り、

 1-森のシーン
 2-抜け穴のシーン
 3-城壁のシーン
 4-屋敷のシーン
 5-森のシーン(ボス)

の5シーンで構成され1ループとなりますが、

・1ループ目のボスは”雪之助”
・2ループ目のボスが”雪草妖四朗”

で、2ループクリアでエンディングになります。(まあその後、ループするのですが)

 

当時ゲーセンで遊んだときは、とにかく刀と手裏剣をバシバシ連打で、それなりには進めれて1ループ目はクリアできるけど、2ループはクリアできないという感じでw、普通の激ムズゲーなんですww (ナンダソリャ) 

  

 

 

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■#2- 「影の伝説」の見どころカキーン

 

「影の伝説」は、ちょっとコツを押さえることで、忍者らしい剣劇っぽい雰囲気が熱いゲームを楽しむことででき、また2ループクリアできるようになります。(それでも2ループ目は運要素が非常に強いのですが)

 

_k28                   不用意に飛ばないことw

 

常人離れした忍者であるところの跳躍力で、ピョンピョン飛び回りたいところですが、無駄に飛んじゃダメですwww

 

シーン3の城壁では飛ばざるを得ないのですが、特に森のシーンでは開放的なステージ構成なのでw つい跳ね回るもんですが、飛ぶと軌道修正できずに敵の手裏剣や爆弾の標的になりやすいので、普段は地味に地面を走るようにしましょうw

 
   
 

_k08_                刀と手裏剣は同時に連打せずに、

 

_k7_                 まず手裏剣主体で”先置き”

 

刀と手裏剣を同時にバシバシ連打しがちですが、基本は手裏剣で。敵が画面に出てきた瞬間に敵に当たるように”先置き”、です。

 

そして画面上に敵が出た時や近接の敵に対しては、もちろん刀を使うわけですが、ポイントは、普段から”刀と手裏剣は同時に連打しない”、です。

 連打していると、使いたい時にどっちが出るかわかないので、常に”手裏剣 と 刀”は使い分けるようにしましょう。 

 

_k09                近接の敵や手裏剣は刀で弾き返す
                       カキーン

 

影の伝説でもっとも面白い要素であり、また忍者っぽくもあり、そしてゲームとしても最大のポイントになるのが、刀による弾き返しです。

 

敵の攻撃に対して、刀を振れば、カキーンと弾き返してミスにならずに済みます。

  

_k13__                 そして敵の手裏剣に対しても

 

_k13___                       へあっ!

 
 

_k13_                       カキーン

 

とにかく楽しいです。カキーンカキーンって。忍者っぽーいwww

 

ちょっとコツがあるとすれば、”その攻撃の方へレバーを入れて刀を振る”ことです。

 

レバーを入れなくても結構なカバー範囲があり背後への攻撃も防げるのですが、ちゃんとレバーを入れないと刀自体が回るタイミングが合わずにミスしやすです。

また、上半身より範囲は狭いですが、下半身への攻撃も防げるので、とにかく刀は無駄に振らずに、相手の攻撃に対してカキーンカキーンです。

 

 

自分の思った通りにはじき返せるようになると本当に面白いです。「影の伝説」でもっとも盛り上がる要素であり、忍者っぽく立ち回れる素敵ポイントです。

 
 
 

_k43            敵赤忍の”爆弾”(火薬玉)は弾き返せない

 

 

弾き返しこそが「影の伝説」のもっとも面白いところで、慣れるとサクサク進めれるのですが、一番の問題が敵赤忍が投げる”爆弾”(火薬玉) です。

これは返せません。切り付けると爆発してほとんどミスになります。

 

_k19                         ボカーン
                         キャー

 

 

雑魚敵ではあるんですが、「影の伝説」の最強最凶の敵と言っても良いです。

 

1ループ目はめったに投げてきませんが、2ループ目以降、特にシーン3の城壁ではガシガシ投げてきますので、赤忍の処理がもっとも大変です。

ちなみに、赤忍の”爆弾”は木があると必ずそこで爆発しますので、森ステージでは木と木の間にいると、木が爆弾を防いでくれます。   

赤忍は、とにかく、すぐ倒すか逃げ切るのが生き残るポイントでもあります。

 


 

■ポイントのまとめ 

 ・不用意に飛ばない
 ・刀と手裏剣は同時に連打せずに、まず手裏剣主体で”先置き”
 ・近接の敵や手裏剣は刀で弾き返す
 ・弾き返すときは、その攻撃の方へレバーを入れて刀を振る
 ・敵赤忍の”爆弾”(火薬玉)は弾き返せないので、すぐ処理する

 

これらのポイントをを踏まえてのプレイこそが、忍者としての見どころであり、攻略にもつながります。 

ちなみにですね。基板のマニュアルの末尾には、「影の伝説 プレイテクニック」というページがあります。

 

_kaf                       (クリックで拡大)

 

って、基板のマニュアルについててもねえ。。。ゲーセン経営者がこのページを張り出しているとかいうのは見たことありませんし、あくまでも経営なので個人として遊ぶこともないだろう、と思うんですよねwww

 

   

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■#3- 姫は一年中さらわれる

  

というわけで、影の活躍活劇をダイジェストでご覧いただくとしましょうw

   

>>シーン1 森

 

_k05               霧姫がさらわれるところからスタート
            駕籠でさらうところに情緒深いですねえw

 

  

_k06                       影、参上!

 

 

_k16                       カキーン

 

  

_k17           妖坊の炎は距離があり、また手裏剣をはじくので注意

 

 

_k15_            でも距離が近ければしゃがんでよけれますw

 

  

_k29_              21本目の木の枝に”巻物”があります

 

 

_k30             巻物を取ると、忍法!・・・何の忍法だ?

         10秒ほど画面上の敵がバッサバッサとやられますw
           画面のフラッシュが滅茶苦茶激しいのですが、
            今となってはこの表現は使えませんね…

  

_k31             森の左まで行くと、赤妖坊が出てきます

 

_k32               赤妖坊を倒せばシーン1クリア

 

 

 

>>シーン2 抜け穴

 

シーン2は、とても簡単なステージです。10人敵を倒せばクリアです。

 

 

_k33_          左に走りながら手裏剣を連射し、先置きしておきます
         だいたいの青忍は勝手に手裏剣に当たってくれます

 

 

_k34_1         敵が堀にいるままの時は、自分も堀に降りながら刀を振ります
                    あっさり倒せます

 

 

_k35_           堀の敵を倒したら、ジャンプで飛び出しつつ手裏剣を投げ
                地上に戻り、また左へ走ります

          この方法はシーン2なら何ループ目でも通用します

 

 

_k41                        カキーン

         もちろん敵が近接しているときは、刀を振りましょう

 

 

_k44                     水中に潜っててもカキーン

 

 

>>シーン3 城壁

 

城壁のシーンではとにかく上へ上へ移動し、城につけばクリアです。

が、実はもっとも難しいシーンだったりします。大量に赤忍がでるので、爆弾に注意!

  

_k45

                       上へ上へ

 

 

_k46                       カキーン

            普段は上昇しながら手裏剣連射ですが、
        赤忍と重なりそうになったらすかさず刀をふりましょう

               もちろん手裏剣が飛んできたら
           レバーをその方向にいれて刀を振りましょう

 

_k47                     城までもうちょい
                      上へ上へ

 

_k48

                うおおおお

                    カキンカキンカキン

 

_k49                        クリア!

 

 

>>シーン4 屋敷

  

_k50                霧姫が囚われている最上階へ!

 

 

_k51_          このシーンでは、階段の踊り場が最大の注意点です
   踊り場では刀を用意し、手裏剣がきたらタイミングよく振りカキーンです

 

_k52           最上階では、赤妖坊がいきなり襲ってきますので
        しゃがんでよけるか、手裏剣を先に置いておきましょう

                   この先には霧姫が!

 

 

_k54                        霧姫!
                 刀を振ることで救出できます

 

 

_k55                         救出!

 

 

_k56                        脱出!
                 霧姫は大丈夫なのか?w

 

 

_k57               ポポポポポポン♪

     (この画像だけで、これが聞こえたら間違いなくオッサンですwww)

 

  

_k58            ”雪之助” がまた姫をさらっていきます・・・

 

 

>>シーン5 森(ボス)

  

_k59                 ”雪之助”との一騎打ちです

      蝶が飛んでますが、アーケード版では意味は特になく演出です
                なんか雰囲気が出ますなあー

 

 

 

オイラは、このボス戦、特に1ループ目の”雪之助”戦がとても好きです。

2ループ目以降は、雑魚敵もたくさん出てきてしまうのですが、1ループは本当に一騎打ちなので、思う存分切り合うことができます。

 

手裏剣も弾き返され、刀も防がれ、とにかくカキンカキンと熱いバトルが楽しめます!

 

でも、”雪之助”がジャンプ や 上から降りてきたときに、下半身を狙うと比較的あっさり倒せます。  

_k60                  ”雪之助”を倒したぞ!

 


>>シーン1 森 (2ループ目)

 

雪之助は倒したものの、またさらわれてしまったので、再び救出に向かいます。

 

_k61                       なんか季節が秋です

 

_k64               巻物は16本目の木の枝にあります

 

 

>>シーン2 抜け穴 (2ループ目)

 

_k65                     爆弾が!危ない!

 

_k66                        カキーン

 

>>シーン3 城壁 (2ループ目)

  

_k67                  わーーー もうだめだー

 

 

2ループ目以降の城壁シーンはとにかく地獄です。赤忍の投げる爆弾がとにかく厄介。投げられたらほぼ終わりDEATH。

とにかく、赤忍の出現次第、また爆弾次第という、運です。

 


  

>>シーン4 屋敷 (2ループ目)

  

_k68                階段の踊り場はやっぱり危険!

 

1ループ目と同じで、 踊り場が最大の注意点です。2ループ目以降は、ここで爆弾がしょっちゅうくるのですが、来たらまあ終わりですw 運次第ですねえ。。。

 

_k69                     再び霧姫、救出!

 

_k70                ポポポポポポン♪   

 

 

_k71         今度は”雪草妖四朗”がまた霧姫をさらっていきます・・・

 

 

>>シーン5 森 (ボス)(2ループ目)

 

_k72        ”雪草妖四朗”は、二刀流で空を飛びながら襲ってきます

 


 

1ループ目とは違い、雑魚敵も入り混じってのボス戦です。

雪草は、襲ってきても刀を振っていれば、弾き返しで凌げますが、雑魚の不意な攻撃が非常に怖い戦いとなります。

 

雪之助と同様に、飛んでいるところを下から攻撃するように下半身を狙えば比較的容易に倒せます。たぶん。


_k73                 ”雪草妖四朗”を倒したぞ!

 


>>エンディング

  

_k74

          影は、魔性の軍団から霧姫の救出に成功しました。
     魔性の軍団たちはすべて消え去り、そして、平和に包まれました。

         これは昔、とある日の、若き忍者の物語なのです。

 

_k76                       ところが、、、

 

 

_k77                  3ループ目オープニング
    
季節は冬、、そしてまた、さらわれるというwww

   

_k78      3ループ目の霧姫 救出/脱出後は、青忍にさらわれますwww

 

 

_k79             4ループ目は、赤忍にさらわれますwww

 

 

_k82            5ループ目、季節は秋、、そしてまたwwwwww

 

 

_k87              6ループ目、季節は冬、、赤妖坊がっ!

 


 

 ・・・いくらなんでも、さらわれすぎだろ!!

 
 
      

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 

 

 

 

 

 

 

「影の伝説」面白いッス。とにかく、カキンカキンカキーンで、弾き返すのが楽しいです。

とはいえ、赤忍の出現次第という運要素が強い部分もあるので、コツを実践してても実際は2ループクリアするのも結構キツいんです。

 

 

そしてなんといっても、冒頭にも書いた通り、BGMがサイコーです。 グラフィックの質 も 出力される音声も、やっぱ基板だけに素晴らしい!

ほんと基板買って良かったなあ。。。しみじみ。。。

 

 

   

 

 

 

 

で。オイラ、まったく知らなかったのですが、
「影の伝説」って映画になってたんですね。。。

ttp://www.arikon-movie.com/kageden/index.html

キャスティングが別の意味で豪華?www

DVDどころかビデオでも販売が無いみたいで。そして当時、渋谷TSUTAYAでだけレンタルしていたみたいですが、今となってはどこにも無いみたいですねえ。。

明らかにダメっぽい怪しさが最高にそそられます。(失礼な)

すげえ見たかったッスwww みたいみたい!

 

 

  

で。怪しいといえばですよ、Let's Play版「影の伝説」です。

通常版の移植度はなかなか白眉なデキです。

がしかし注目するのは、

これに同梱されている「影の伝説 外伝」です。
これまた怪しさが素敵で、ぜひ紹介したくwww

 

_k84               こういうソフト単体で売ってます
         (が、別売の
”専用AVケーブル/ACアダプタ”が必要

 

_k88                   雑君保プwwwwww

 

_k85                       犬が!

 

_k86                      くのいちが!

  

ソフトは安いのですが、これ単体では遊べません。別売りの”専用AVケーブル/ACアダプタ”を買う必要があるのですが、今となってはこれの入手性が厳しいので、、、そこのハードルが高いです。。。

 

   

 

    

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